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東京十社巡り(王子神社)と王子・滝野川エリアの散策 [いい日、旅立ち(寺社巡り)]
平成24年5月13日(日) ![[晴れ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/1.gif)
本日は、東京十社巡り(王子神社)と、王子・滝野川エリアの散策に行ってきました。
散策は、石神井川(しゃくじいがわ)沿いをJRの板橋駅方面へと、歩いて行きました。
歩行距離:約5.2km 散策時間:約2時間

【音無親水公園】
JR王子駅の北口を出るとすぐに音無親水公園が見えます。

・舟串橋と水車
水車は、回っていませんでした。

・音無橋(親水公園下から見上げる)

【王子神社(東京十社巡り)】

・関神社は、髪の神様。


・都電荒川線
都電の向こう側に見えるのが、飛鳥山です。

【正受院】

・石造近藤守重坐像


・鐘楼門

【音無渓谷】
・石神井川
川の水が、ちょっと汚いです。

・石神井川の今昔
明治時代、このあたりの石神井川は、くねくねと曲がっていたようです。
それを真っ直ぐな線形に変えて、途切れた一部が、緑道(親水公園)になりました。

・緑の吊り橋
緑地に架かる吊り橋は 本格的な造りになっていますが、都内23区内においても珍しいものだそうです。

・桜橋と緑の吊り橋

・緑道

【金剛寺(紅葉寺)】
この付近一帯は、徳川八代将軍吉宗の命により、カエデが植樹され、金剛寺も「紅葉寺」 として今も親しまれています。

秋の時期には、右手の大きな“もみじ”が紅葉して、さらに見応えがあると思います。


このお寺にも、七福神七体の石像が置かれています。

【音無緑地】


・紅葉橋と石神井川

【寿徳寺】
寿徳寺は、近藤勇の菩提寺です。


・谷津大観音
平成20年12月に建立されたばかりです。
高さは8.5mと、かなり目立ちます。


【近藤勇と新選組隊士の墓】
・近藤勇像と墓所
このお墓は、近藤勇の墓として有名ですが、寿徳寺の境外墓地です。
新選組隊長であった近藤勇の首から下の胴体が埋葬されています。


・供養塔

・「近藤勇」埋葬当初の墓石


【御朱印と絵馬】

これで、「東京十社巡り」は、残り三社となりました。
本日は、東京十社巡り(王子神社)と、王子・滝野川エリアの散策に行ってきました。
散策は、石神井川(しゃくじいがわ)沿いをJRの板橋駅方面へと、歩いて行きました。
歩行距離:約5.2km 散策時間:約2時間
【音無親水公園】
JR王子駅の北口を出るとすぐに音無親水公園が見えます。

・舟串橋と水車
水車は、回っていませんでした。

・音無橋(親水公園下から見上げる)

【王子神社(東京十社巡り)】

・関神社は、髪の神様。


・都電荒川線
都電の向こう側に見えるのが、飛鳥山です。

【正受院】

・石造近藤守重坐像


・鐘楼門

【音無渓谷】
・石神井川
川の水が、ちょっと汚いです。

・石神井川の今昔
明治時代、このあたりの石神井川は、くねくねと曲がっていたようです。
それを真っ直ぐな線形に変えて、途切れた一部が、緑道(親水公園)になりました。

・緑の吊り橋
緑地に架かる吊り橋は 本格的な造りになっていますが、都内23区内においても珍しいものだそうです。

・桜橋と緑の吊り橋

・緑道

【金剛寺(紅葉寺)】
この付近一帯は、徳川八代将軍吉宗の命により、カエデが植樹され、金剛寺も「紅葉寺」 として今も親しまれています。

秋の時期には、右手の大きな“もみじ”が紅葉して、さらに見応えがあると思います。


このお寺にも、七福神七体の石像が置かれています。

【音無緑地】


・紅葉橋と石神井川

【寿徳寺】
寿徳寺は、近藤勇の菩提寺です。


・谷津大観音
平成20年12月に建立されたばかりです。
高さは8.5mと、かなり目立ちます。


【近藤勇と新選組隊士の墓】
・近藤勇像と墓所
このお墓は、近藤勇の墓として有名ですが、寿徳寺の境外墓地です。
新選組隊長であった近藤勇の首から下の胴体が埋葬されています。


・供養塔

・「近藤勇」埋葬当初の墓石


【御朱印と絵馬】

これで、「東京十社巡り」は、残り三社となりました。
高圓寺(千葉県)の藤 [コマジェとの思い出]
平成24年5月6日(日) ![[晴れ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/1.gif)
今日でGWの休みも、終わりです。
GW中盤は天気が良くなく、予定していたものも、かなり変更になりました。
今日は、コマジェで近場を“ぷちツーリング”してきました。
行き先は、千葉県市川市にある「高圓寺(こうえんじ)」という、お寺です。
このお寺の境内に植えられている藤は、“長寿藤”と呼ばれ、推定樹齢が200年だそうです。
また、藤の幹の太さは約130cmにもおよび、枝が4つに分かれて伸び藤の花の穂の長さは、1.0m~1,5m近くになるものもあるとのことです。
昨日まで「藤まつり」が、開催されていた様です。
早朝の早い時間帯でもあったため、来訪者が割りと少なく、ゆっくりと鑑賞できました。
江東区の「亀戸天神」に比べ、ここ高圓寺の境内面積は100㎡と狭いものの、綺麗な藤を見ることができました。









このお寺でも、七福神七体の石仏を一度に見ることができました。
今年のGWは、かなり散策ざんまいをしました。
振り返ってみると、どれも良かったですね。
あと2~3箇所、行きたい所があったのですが、またの機会にしましょう。
今日でGWの休みも、終わりです。
GW中盤は天気が良くなく、予定していたものも、かなり変更になりました。
今日は、コマジェで近場を“ぷちツーリング”してきました。
行き先は、千葉県市川市にある「高圓寺(こうえんじ)」という、お寺です。
このお寺の境内に植えられている藤は、“長寿藤”と呼ばれ、推定樹齢が200年だそうです。
また、藤の幹の太さは約130cmにもおよび、枝が4つに分かれて伸び藤の花の穂の長さは、1.0m~1,5m近くになるものもあるとのことです。
昨日まで「藤まつり」が、開催されていた様です。
早朝の早い時間帯でもあったため、来訪者が割りと少なく、ゆっくりと鑑賞できました。
江東区の「亀戸天神」に比べ、ここ高圓寺の境内面積は100㎡と狭いものの、綺麗な藤を見ることができました。









このお寺でも、七福神七体の石仏を一度に見ることができました。
今年のGWは、かなり散策ざんまいをしました。
振り返ってみると、どれも良かったですね。
あと2~3箇所、行きたい所があったのですが、またの機会にしましょう。
高尾山~城山~小仏峠(修行と富士見) [いい日、旅立ち(登山)]
平成24年5月5日(土) ![[晴れ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/1.gif)
GWが残り僅かとなった今日は、やっと良い天気になりました。
かねてから、GW期間中に実行したかった高尾山のハイキング(単独修行)が、できて良かったぁ。
先月の散策同好会による花見登山(高尾山城山)では、膝関節痛という苦い経験をしました。
また、遡ること3月の陣馬山から高尾山の縦走登山時においても、膝関節痛で半泣き状態でした。
今日の目標は、前回と同じ稲荷山コースを通り、城山まで縦走した後に高尾山口駅に戻る「ルートのトレース」をすることで、膝関節を強化したいと思っていました。
いつものごとく、自宅駅を始発の電車に乗り現地駅に6時34分に到着しましたが、既に「高尾山口駅」周辺は、多くの登山者でかなり混雑している状況です。
急きょ、本日の行程を変更し、城山から小仏峠に下りるコースに変更することとしました。
(前回、高尾山頂上からの下りルートで、道幅いっぱいで登ってくるマナーの悪い、多くの登山者たちとすれ違うのに懲りたため。・・・真ん中に手すりのある階段でも平気で、逆行してくるし。(`m´#)ムカッ)
(高尾山口ふもと)

(稲荷山コース)


(高尾山頂上)



(もみじ台)




(一丁平)

(城山)


(小仏峠バス停)

今回の行程(歩行時間)は、前回と同様に城山までのペースがちょっと速い感じがします。
6時40分(登山スタート)→7時53分(高尾山頂上)→9時2分(城山頂上)→10時16分(ゴール:小仏峠バス停)でした。
今回の登山では、膝の関節痛には至りませんでしたが、やはり下りるときにスピードが速まってしまい、心がけてペースダウンをしました。
今回の結果は、天気、景色、膝関節ともに、良好でした。
桜は、既に葉桜となっていましたが、所々に咲いていた「つつじ」が綺麗でした。
GWが残り僅かとなった今日は、やっと良い天気になりました。
かねてから、GW期間中に実行したかった高尾山のハイキング(単独修行)が、できて良かったぁ。
先月の散策同好会による花見登山(高尾山城山)では、膝関節痛という苦い経験をしました。
また、遡ること3月の陣馬山から高尾山の縦走登山時においても、膝関節痛で半泣き状態でした。
今日の目標は、前回と同じ稲荷山コースを通り、城山まで縦走した後に高尾山口駅に戻る「ルートのトレース」をすることで、膝関節を強化したいと思っていました。
いつものごとく、自宅駅を始発の電車に乗り現地駅に6時34分に到着しましたが、既に「高尾山口駅」周辺は、多くの登山者でかなり混雑している状況です。
急きょ、本日の行程を変更し、城山から小仏峠に下りるコースに変更することとしました。
(前回、高尾山頂上からの下りルートで、道幅いっぱいで登ってくるマナーの悪い、多くの登山者たちとすれ違うのに懲りたため。・・・真ん中に手すりのある階段でも平気で、逆行してくるし。(`m´#)ムカッ)
(高尾山口ふもと)

(稲荷山コース)


(高尾山頂上)



(もみじ台)




(一丁平)

(城山)


(小仏峠バス停)

今回の行程(歩行時間)は、前回と同様に城山までのペースがちょっと速い感じがします。
6時40分(登山スタート)→7時53分(高尾山頂上)→9時2分(城山頂上)→10時16分(ゴール:小仏峠バス停)でした。
今回の登山では、膝の関節痛には至りませんでしたが、やはり下りるときにスピードが速まってしまい、心がけてペースダウンをしました。
今回の結果は、天気、景色、膝関節ともに、良好でした。
桜は、既に葉桜となっていましたが、所々に咲いていた「つつじ」が綺麗でした。
墨田区北東部の散策(お寺めぐり編) [いい日、旅立ち(寺社巡り)]
平成24年5月4日(金) ![[曇り]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/2.gif)
墨田清掃工場を後にする頃は、雨も上がってきました。
この後は、墨田区内のお寺めぐりですが、今回の内容はシリーズ物です。
今までのシリーズ物としては、東京江戸三十三札所めぐりが完結し、現在、東京十社巡り(残り4社)と江戸六地蔵尊めぐり(残り2地蔵)を継続中です。
今回のお寺めぐりは、「墨田区お寺めぐり」と呼ばれ、専用の地図にスタンプを押してもらうという、まさにスタンプラリーなのです。

その数は、なんと58箇所で、墨田区内全域におよびます。

平成22年6月19日以降、まだ2つしかめぐっていない状態でした。
既に訪れてはいますが、スタンプをもらっていないお寺もいくつかあります。
今日は、4箇所めぐり、達成状況は6/58箇所です。
気長に回ります。
なお、この専用のマップは、「正福寺」というお寺で、300円で購入しました。
大きなお寺であれば、扱っていると思います。
正福寺のスタンプは、招き猫という変わったスタンプになっています。

(萬福寺)

このお寺には、七福神七体が揃っているので、一回で七福神めぐりができます。



(宝蔵寺)

(聖徳寺)

(東清寺)
このお寺の場所は、非常に解りにくかったったです。

お賽銭箱の横に置いてあるのが、スタンプです。
今日はお寺の方が不在なのか、スタンプが置かれていたので、助かりました。

お昼近くになったので、今日のお寺めぐりは、終了です。
東武「東向島駅」には、東武博物館がありますが、場外に展示してある蒸気機関車です。

東武「曳舟駅」から乗車して自宅へ向かいました。
本日の歩行距離は、約10.3kmで、約3時間歩きました。

墨田清掃工場を後にする頃は、雨も上がってきました。
この後は、墨田区内のお寺めぐりですが、今回の内容はシリーズ物です。
今までのシリーズ物としては、東京江戸三十三札所めぐりが完結し、現在、東京十社巡り(残り4社)と江戸六地蔵尊めぐり(残り2地蔵)を継続中です。
今回のお寺めぐりは、「墨田区お寺めぐり」と呼ばれ、専用の地図にスタンプを押してもらうという、まさにスタンプラリーなのです。

その数は、なんと58箇所で、墨田区内全域におよびます。

平成22年6月19日以降、まだ2つしかめぐっていない状態でした。
既に訪れてはいますが、スタンプをもらっていないお寺もいくつかあります。
今日は、4箇所めぐり、達成状況は6/58箇所です。
気長に回ります。
なお、この専用のマップは、「正福寺」というお寺で、300円で購入しました。
大きなお寺であれば、扱っていると思います。
正福寺のスタンプは、招き猫という変わったスタンプになっています。

(萬福寺)

このお寺には、七福神七体が揃っているので、一回で七福神めぐりができます。



(宝蔵寺)

(聖徳寺)

(東清寺)
このお寺の場所は、非常に解りにくかったったです。

お賽銭箱の横に置いてあるのが、スタンプです。
今日はお寺の方が不在なのか、スタンプが置かれていたので、助かりました。

お昼近くになったので、今日のお寺めぐりは、終了です。
東武「東向島駅」には、東武博物館がありますが、場外に展示してある蒸気機関車です。

東武「曳舟駅」から乗車して自宅へ向かいました。
本日の歩行距離は、約10.3kmで、約3時間歩きました。

墨田区北東部の散策(墨田清掃工場見学編) [いい日、旅立ち(ウォーキング)]
平成24年5月4日(金)
後、![[曇り]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/2.gif)
「立花大正民家園」を後にして、墨田清掃工場の見学に行きました。
ここは、日曜日以外は、工場内を自由に見学ができるようになっています。
【工場入口】


【工場施設】
現在都内では、20箇所の清掃工場が稼働しているとのことです。
墨田清掃工場の全体模型です。
実際は、かなり大きい(広い)施設(敷地)です。

回収品の一部とリサイクル品(展示)

豊島・中央清掃工場に次いで3番目に高い煙突で、150mあり遠くからでも目立ちます。

ごみの重さを計量した清掃車両が、このプラットホームからごみバンカにごみを投下します。
一度に9台並べるようになっており、1日600~700tのごみが集まってきます。

ごみバンカの大きさは、9,820m3で、4~5日分の焼却量だそうです。
工場が1週間停止したら、ごみを受け入れるスペースがなくなるということですね。
ごみクレーンは、一度に3.5~4t掴んで、ごみホッパというところに入れて焼却します。

これは、灰バンカと呼ばれるもので、約600tのごみから約80tの灰が出るとのことです。
この灰を葛飾清掃工場に運んで、約1300℃の高温で溶かして溶解スラグにするそうです。

ごみクレーンの制御室ですが、通常は、自動で運転されているとのことです。

低圧電気室

ごみを燃やしてボイラーから発生する蒸気でタービンを回して得られる電力は、1時間に13,000KWとのこと。
工場を動かすために30%を使って、残りの70%を電力会社に売電しているとのこと。
電力事情が厳しい現在、この実態には驚きです。
たかが、ごみなれど、凄いの一言です。

この部屋は、中央制御室で、24時間運転、監視していたんですね。

直接目にすることで、大変勉強になりました。
この後は、お寺めぐりに行きました。
「立花大正民家園」を後にして、墨田清掃工場の見学に行きました。
ここは、日曜日以外は、工場内を自由に見学ができるようになっています。
【工場入口】


【工場施設】
現在都内では、20箇所の清掃工場が稼働しているとのことです。
墨田清掃工場の全体模型です。
実際は、かなり大きい(広い)施設(敷地)です。

回収品の一部とリサイクル品(展示)

豊島・中央清掃工場に次いで3番目に高い煙突で、150mあり遠くからでも目立ちます。

ごみの重さを計量した清掃車両が、このプラットホームからごみバンカにごみを投下します。
一度に9台並べるようになっており、1日600~700tのごみが集まってきます。

ごみバンカの大きさは、9,820m3で、4~5日分の焼却量だそうです。
工場が1週間停止したら、ごみを受け入れるスペースがなくなるということですね。
ごみクレーンは、一度に3.5~4t掴んで、ごみホッパというところに入れて焼却します。

これは、灰バンカと呼ばれるもので、約600tのごみから約80tの灰が出るとのことです。
この灰を葛飾清掃工場に運んで、約1300℃の高温で溶かして溶解スラグにするそうです。

ごみクレーンの制御室ですが、通常は、自動で運転されているとのことです。

低圧電気室

ごみを燃やしてボイラーから発生する蒸気でタービンを回して得られる電力は、1時間に13,000KWとのこと。
工場を動かすために30%を使って、残りの70%を電力会社に売電しているとのこと。
電力事情が厳しい現在、この実態には驚きです。
たかが、ごみなれど、凄いの一言です。

この部屋は、中央制御室で、24時間運転、監視していたんですね。

直接目にすることで、大変勉強になりました。
この後は、お寺めぐりに行きました。
墨田区北東部の散策(立花大正民家園編) [いい日、旅立ち(ウォーキング)]
平成24年5月4日(金)
後、![[曇り]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/2.gif)
本日も天気が良くありません。
傘をさして、地元墨田区内の散策に出発。
最初は、「立花大正民家園」という所に行きました。
ここ、「旧小山家住宅」は、この辺りの大地主だったとのことです。
また、この住宅は、関東大震災や東京大空襲でも被災を免れたとして、墨田区内で貴重な歴史的建造物として保存、管理されています。
入園料は、無料です。
園内には七福神の石仏が配置され、「つつじ」や「アヤメ」が、とても綺麗に咲いていました。
【入口と旧小山家住宅】



【七福神たち】
(毘沙門天)

(布袋尊)

(寿老人)

(弁財天)

(福禄寿)

(恵比寿と大黒天)

【その他】



【花】


この後は、「墨田清掃工場」の見学に向かいました。
本日も天気が良くありません。
傘をさして、地元墨田区内の散策に出発。
最初は、「立花大正民家園」という所に行きました。
ここ、「旧小山家住宅」は、この辺りの大地主だったとのことです。
また、この住宅は、関東大震災や東京大空襲でも被災を免れたとして、墨田区内で貴重な歴史的建造物として保存、管理されています。
入園料は、無料です。
園内には七福神の石仏が配置され、「つつじ」や「アヤメ」が、とても綺麗に咲いていました。
【入口と旧小山家住宅】



【七福神たち】
(毘沙門天)

(布袋尊)

(寿老人)

(弁財天)

(福禄寿)

(恵比寿と大黒天)

【その他】



【花】


この後は、「墨田清掃工場」の見学に向かいました。
ふれあい橋と東京スカイツリー [いい日、旅立ち]
平成24年5月1日(火) 少し
た後、すぐに
そして、やっぱり小![[雨]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/3.gif)
何なの、今日の天気は。
「仙台堀川公園」の散策を中断し、自宅に着いてしばらくすると太陽が出てきました。
もう一度着替えて、ふれあい橋へ向かいました。
目的は、先日購入した“日食グラス”の試用と、ふれあい橋越しに夕日とスカイツリーを撮ること。
5月21日は、“金環日食”です。
今回は、ちょっと気合が入っています。
日食グラス越しに、太陽の写真を数枚録ってみましたが、なかなかうまく撮れません。
何度か練習が必要です。

ふれあい橋に着いた数分後には、曇り空に・・・
さらに、その後は、小雨までが・・・
なんなん、今日の天気は。
一応折りたたみ傘は、持ってきたけど・・


カメラの機能を色々と試してみたりして、時間を潰しますが・・・
夕日は見れそうにないので、今日は、撤収。

明日、明後日も、天気が悪そうですね。
何なの、今日の天気は。
「仙台堀川公園」の散策を中断し、自宅に着いてしばらくすると太陽が出てきました。
もう一度着替えて、ふれあい橋へ向かいました。
目的は、先日購入した“日食グラス”の試用と、ふれあい橋越しに夕日とスカイツリーを撮ること。
5月21日は、“金環日食”です。
今回は、ちょっと気合が入っています。
日食グラス越しに、太陽の写真を数枚録ってみましたが、なかなかうまく撮れません。
何度か練習が必要です。

ふれあい橋に着いた数分後には、曇り空に・・・
さらに、その後は、小雨までが・・・
なんなん、今日の天気は。
一応折りたたみ傘は、持ってきたけど・・


カメラの機能を色々と試してみたりして、時間を潰しますが・・・
夕日は見れそうにないので、今日は、撤収。

明日、明後日も、天気が悪そうですね。
仙台堀川公園~小名木川 [いい日、旅立ち(ウォーキング)]
平成24年5月1日(火)
後、時々
、散策の終盤は、やっぱり![[雨]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/3.gif)
根津神社の寺社めぐりが終わった後は、江東区にある「仙台堀川公園」を散策しました。
JR錦糸町駅まで戻り、都バスに乗り換えて「東陽6丁目」のバス停で下車後、仙台堀川公園の緑道を小名木川に向かって歩きました。
「仙台堀川公園」は、仙台堀川に沿った全長約3.7キロメートルの公園で、仙台藩伊達氏の蔵屋敷があったことに由来します。
仙台堀川公園は、桜の開花時期に来ようと思っていましたが、実現ができずに本日の散策となりました。
途中で雨に降られてしまい、全行程約11kmを歩く予定でしたが、約7割の7.6kmで断念し、東大島駅から都バスで帰宅しました。

ウォーキングをするには、お勧めの緑道です。


ここは桜の名所ですが、今年来れなかったのが悔やまれます。










錆びついた鉄橋がいい感じです。

安政の大地震や関東大震災でも倒れなかったいわれる、江戸時代建築で最も古い民家(江東区内)だそうです。
本日は定休日のため、外観写真のみ。

小名木川は、江戸時代に千葉の行徳から塩を運ぶルートとして、重要な役割を果たしていました。
「塩なめ地蔵」という地蔵さまが、小名木川沿いの「宝塔寺」内にあるとのことでしたが、今回の散策では見つけることができませんでした。


中川船番所資料館も、今日は休館日でした。
ここで、雨が強くなったため残念ですが、散策(ウォーキング)を中断です。

今回のルートは、MYウォーキングルートとして、今後も散策を続けていきます。
根津神社の寺社めぐりが終わった後は、江東区にある「仙台堀川公園」を散策しました。
JR錦糸町駅まで戻り、都バスに乗り換えて「東陽6丁目」のバス停で下車後、仙台堀川公園の緑道を小名木川に向かって歩きました。
「仙台堀川公園」は、仙台堀川に沿った全長約3.7キロメートルの公園で、仙台藩伊達氏の蔵屋敷があったことに由来します。
仙台堀川公園は、桜の開花時期に来ようと思っていましたが、実現ができずに本日の散策となりました。
途中で雨に降られてしまい、全行程約11kmを歩く予定でしたが、約7割の7.6kmで断念し、東大島駅から都バスで帰宅しました。
ウォーキングをするには、お勧めの緑道です。


ここは桜の名所ですが、今年来れなかったのが悔やまれます。










錆びついた鉄橋がいい感じです。

安政の大地震や関東大震災でも倒れなかったいわれる、江戸時代建築で最も古い民家(江東区内)だそうです。
本日は定休日のため、外観写真のみ。

小名木川は、江戸時代に千葉の行徳から塩を運ぶルートとして、重要な役割を果たしていました。
「塩なめ地蔵」という地蔵さまが、小名木川沿いの「宝塔寺」内にあるとのことでしたが、今回の散策では見つけることができませんでした。


中川船番所資料館も、今日は休館日でした。
ここで、雨が強くなったため残念ですが、散策(ウォーキング)を中断です。

今回のルートは、MYウォーキングルートとして、今後も散策を続けていきます。
根津神社(東京十社巡り)と、つつじまつり [いい日、旅立ち(寺社巡り)]
帰省と観光 [いい日、旅立ち]
平成24年4月29日(日)
~平成24年4月30日(月)![[曇り]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/2.gif)
今日から一泊で実家に帰省しました。
今回も、実家の町を通り過ぎて那須烏山市にある「龍門の滝」に立ち寄ってから帰りました。
ここは何度訪れても、良いですね。
【龍門の滝】




今回は、割りと水量が多めかなという感じと、流木が滝の途中に突き刺さっており、ちょっと見た目がイマイチでした。
この後、「市貝町芝ざくら公園」という、公園に向かいました。
この「龍門の滝」からは、車で約15分と近くです。
この公園は、つい最近朝のテレビで紹介されたこともあり、8時20分時点でかなりの来客者数でした。
【市貝町芝ざくら公園】



「水晶湖」という名前から、かなり期待をしていたのですが・・・、どうでしょう?
農業用の溜池(調整池)です。

【実家】
実家の「芝桜」と、一年中赤く紅葉している「ノムラモミジ」です。


実家の近くにある「星宮神社」です。

東京に帰る途中で、千葉県柏市にある「あけぼの山農業公園」に寄ってみました。
【あけぼの山農業公園】
旬を終えたチューリップ





今日から一泊で実家に帰省しました。
今回も、実家の町を通り過ぎて那須烏山市にある「龍門の滝」に立ち寄ってから帰りました。
ここは何度訪れても、良いですね。
【龍門の滝】




今回は、割りと水量が多めかなという感じと、流木が滝の途中に突き刺さっており、ちょっと見た目がイマイチでした。
この後、「市貝町芝ざくら公園」という、公園に向かいました。
この「龍門の滝」からは、車で約15分と近くです。
この公園は、つい最近朝のテレビで紹介されたこともあり、8時20分時点でかなりの来客者数でした。
【市貝町芝ざくら公園】



「水晶湖」という名前から、かなり期待をしていたのですが・・・、どうでしょう?
農業用の溜池(調整池)です。

【実家】
実家の「芝桜」と、一年中赤く紅葉している「ノムラモミジ」です。


実家の近くにある「星宮神社」です。

東京に帰る途中で、千葉県柏市にある「あけぼの山農業公園」に寄ってみました。
【あけぼの山農業公園】
旬を終えたチューリップ





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